電動モペットで気になったのは免許証です。
そこで、調べてみました。
>>
道路運送車両法施行規則 「定格出力〇・六〇キロワツト以下(600W以下)のものを第一種原動機付自転車とし、その他のもの(600W超1000W以下)を第二種原動機付自転車とする。」 とされいる。
第一種原動機付自転車の範囲は、電動機の場合、定格出力600Wまでに限られる。
この範囲の電動スクーターであれば、原付免許または普通運転免許で運転できる。
それを超えて1000W以上の電動スクーターの運転には、普通自動二輪(小型限定)以上、すなわち
普通自動二輪免許又は大型自動二輪免許が必要となる。<<http://www.valiant.co.jp/7488/eco/baiku/recoro/rec-eldo.htmより
ちなみに1馬力=750wだそうです。そうすると50ccのバイクは2馬力以上あるので、
変速機の向上で出力アップを図っているのですね。
後は、距離の問題も、一日中自由に走れ回れる電動バイクはまだまだなのでしょうか?
今年も色々お世話になりました。
来年も宜しくお願いいたします。
モペット仲間が増えました。それも電動モペットが、アシスト自転車では有りません。
原付登録が必要なモペットです。
プロスッフ社製の電動スクーター
「ミレット」
>>スイスイ&クルクル!ペダルも使える!
12色のオシャレなイタリアンデザイン。
急勾配の坂道やバッテリーの消耗時でも、ペダルを使えばスムーズな走行が可能!電気にヒトの動力を組み合わせるハイブリッドで、効率のよいエコスタイルを実現しました。<<http://prozza.com/より
なんと電気代1円あたり約3kmの低燃費なんですね。
一度試乗してみたいですね。
浜松 輸入雑貨、ぬくもりの森 ぬくもり工房さんで モペット式原付自転車「GenCha」が販売されています。
デザインからするとFK310-LAIIのOEMなのでしょうか?
高級車嗜好の方、なかなかの仕上がりです。
カラーは2色 ビンテージカーキとビンテージベージュ
1968年制作のフランス映画
”個人教授”はまさにモペット映画です。
パリを舞台にモペットが大活躍!
モペットファンはお見逃しなく
個人教授|昭和TV|無料動画 GyaO[ギャオ]|にて2月1日(日)正午まで
いつもコメント頂いている ほしゐさんが”ぴーぷる”のフロントブレーキ交換を載せています。
ピープルのフロントブレーキシュー交換(2008.07)興味のある方はぜひ覗いてみてください。
ほしゐさん、直接リンクはってごめんなさい。
ドイツのバイクメーカーでマン島でも活躍しています。
動画がありましたのでぜひ見てください。
クライドラーレバーの操作が気になりますね。
関連サイト
浮谷東次郎 websiteTOJI'S ROOM (2002.12.08)
IMAI-AUTOさんで
ふるい自転車の特集をしています。
おお懐かしいと思うものも、
え!こんなの有ったの?モペットにつながる古い自転車のパーツが!盛りだくさん!
そして”オナーさんのご紹介”欄も
BSモーターの
バンビー 13型 (黄金自転車)や
バンビー 11型 (光自転車)
Suzuki Power Freeなど
懐かしいモペットが紹介されています。
モペットファンの貴方なら見逃せませんよ!

海外サイトで見つけました。
1978年となっていますが、輸出用に生産されたのでしょうか?